Lens Finance
Lensに関するご質問は hello@edniroya.com までお気軽にどうぞ。バグ報告、機能リクエスト、課金に関するお問い合わせ、ご感想など、何でも歓迎します。
アプリ内の「設定」→「サポート」→「フィードバックを送る」からもメッセージを送れます。
現在の利用可能残高から、次のお給料日までに支払いが必要な固定費や予定された支出を引き、さらに目標への積立額を引いて、残った金額を給与サイクルの残り日数で割って算出します。取引を記録するたびに再計算されるので、月初に立てた予算ではなく、今日実際に残っている金額を表示します。
ランウェイとは、現在の支出ペースを続けた場合に、今のお金が何ヶ月持つかを表す数字です。スタートアップが「あと何ヶ月運営できるか」を測るのに使う考え方を、個人の家計に応用したものです。Lensでは「インサイト」画面で確認できます。記録を重ねるほど精度が上がり、想定の予算ではなく実際の支出パターンから計算されます。
お客様のデバイス上のローカルデータベースに保存されます。Lensには財務データ用のクラウドバックエンドはありません。バックアップせずにアプリを削除すると、データは消去されます。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。
「設定」→「データとバックアップ」→「エクスポート」から、保存場所を選んでください(iCloud Drive推奨)。エクスポートされたファイルがスナップショットになります。復元する場合は、新しいデバイスにLensをインストールし、「設定」→「データとバックアップ」→「復元」を選択してください。
サブスクリプションはAppleが請求するため、解約はLensアプリ内ではなくApple IDの設定で行います。iPhoneの場合:「設定」→ 上部のお名前 →「サブスクリプション」→「Lens Pro」→「キャンセル」。解約は現在の請求期間の終了時に有効になります。
ペイウォール画面下部の「購入の復元」をタップしてください。Appleが利用権を反映するのに少し時間がかかる場合があります(特にデバイスを切り替えた場合)。5分経ってもアンロックされない場合は、Apple IDの購入レシートと一緒にメールでご連絡ください。
Ask AIはPro機能です。App StoreでProにアップグレードすると、お金について質問でき、AIはデバイス上のデータのみを使って答えます。モデルはGoogle Gemini 2.5 Flashで、アプリに組み込まれたキーを使ってデバイスから直接呼び出されます。質問とお金のスナップショットはGoogleのAPIに送られ、Lensのサーバーには一切送られません。
Proには毎月100回のAIアクションが含まれます。Ask AIのメッセージとAIレシート解析の両方で使えます。月初にリセットされます。デバイス上OCRには制限はなく、この枠には含まれません。
2つの方法があります。1つ目はiOS内蔵のオンデバイスOCRで、インターネット接続は不要です。これは無料プランで利用でき、ローカルのパターンマッチで金額、店舗、日付を抽出します。2つ目はProプランの方向けのAI解析で、複雑なレシートの場合にOCRテキストまたはレシート画像をGoogle Gemini に送信して構造化データを抽出します。どちらの方法が動くかは、プランとレシートの読みやすさによって決まります。
銀行同期はv1ではまだ提供されておらず、今後のアドオンとして提供予定です。提供開始時にはオプションとして明確に表示されます。現在は、取引は手動で追加するか、銀行のCSVファイルをインポートして追加します。
hello@edniroya.com までメールしてください。何をしていたか、どうなることを期待していたか、実際に何が起きたかをお書きください。スクリーンショットがあると助かります。すべてのメッセージに目を通し、数日以内に返信します。
privacy.html でご覧いただけます。要約:あなたの財務データはデバイスの外へ出ません。